セクシーな装いの女性

女装で違う自分との出会い

セクシーな後ろ姿

大阪に住む我が家は4人兄弟で私は末っ子です。上3人がお姉ちゃんなので小さい頃の遊びと言うと家ではお人形さん遊びをして、外ではおままごとをしていたので、サッカーや野球をしたりプロレスごっこをしたりする男の子の遊びをした記憶がほとんどありませんでした。性格もおとなしいタイプだったので、クラスでは男の子にからかわれて泣かされて、それをいつも遊んでいる女の子グループの子が助けてくれるという毎日でした。
思春期になると女の子と遊ぶというのは減りましたが、いまさら男の子の輪に入るのも大変だったので、授業が終ったら家にあるお姉ちゃんが買ってきたファッション雑誌やアイドル雑誌を見て、衣装や髪型などを見て憧れていました。
私が女装が好きだと確信したのは、お姉ちゃん達がメイクをして遊んでいた時に私に化粧し始めたことがきっかけです。初めての感触で違和感がありましたが鏡を見た途端に、雑誌で見たかわいいと思っていた人たちと同じメイクに仕上がっているう自分を見てドキドキしました。何かが開放された心地いいものでそれ以来、お姉ちゃんの服をこっそり来てメイクしてファッションショーをしたりしました。大阪でこっそり女装をしている時は自信が出るし何でもできるような開放感に包まれました。
それ以来ずっと大阪の自分の家の中だけですが、女装を楽しんでいます。

女装男性が接客してくれる風俗店

女装が好きな男性もいれば、女装している男性が好きな男性もいます。そんな男性のためにあるのが、大阪にある女装男性を集めた風俗店です。普通のお店では、風俗嬢として勤めているのは当然のことながら女性ですが、女装風俗では女性の衣装を着た男性がその役目を担います。海外ではメジャーなそうしたお店は、大阪にもかねてよりあるものですが、近年ではその勢いもさらに高まりつつあります。
女装男性といっても、まるきり女性にしか見えないような人もいれば、明らかに女性とは違う体つきや声を持つ人もいて、女性の風俗嬢以上にその実態は混沌とした様子を見せます。お客さんとして利用している男性も、女性にしか見えない男性なら女性と同じように接することができるから楽しめるという考え方の人もいれば、無理のある女装をしている所が女装男性らしくていいと豪語する人もいるので、いずれにしても大阪の女装風俗ははっきりとこれという形にははまりません。十人十色の嗜好を持つ人が同じ女装風俗に集まり、だからこそ需要と供給が成り立つというわけです。
大阪の女装の男性の接客を楽しむお店には、飲んで軽く騒ぐだけといった健全なお店もあります。その雰囲気を知りたいといった場合には、そのようなライトなお店から足を向けてみるのがいいかもしれません。

女装にはまってしまった

自分は同性愛者ではないのですが、女装には少し興味がありました。女性の格好というのは魅力的で男性としては性欲を刺激されるものがありますから、それを自分がしてみたらどんな感じなのだろうかと思ったのがきっかけだったのです。
最初はそのようなことを考える自分がおかしいのではないかと思ったりもしたのですが、大阪でも結構同性愛ではないけれども女装をしているという男性は多いようで少しホッとしました。自分の知らないところで同じような趣味を持つ人がいると知ると、実際に自分も女装をしてみたいという気持ちになって、実行をしてみることにしたのです。とはいっても大阪で女装クラブのようなところに行く勇気はありませんでしたから、手始めに通販で服を買ってみることから始めることにしました。
注文をしたときにはなんだかとんでもないことをしてしまったような気がして、良いのだろうかと考えたりもしたのですが、その一方で女装に対する期待も高まったのです。数日後服が届いてドキドキしながら女装をしてみたのですが、自分の抑圧してた欲望が解放されたような気がしてとても心地の良いものだったのです。それからはすっかりと女装にはまってしまって、最近は大阪の女装愛好家の集いに参加をしてみたいと思っているほどです。

女装っ娘が好きなら大阪の女装・ニューハーフヘルス クラブダイヤモンドを利用してみてはいかがでしょうか。マニアックな装備も充実しているのでどんな性癖をお持ちでもきっと楽しめるでしょう!

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